暮らしのためのリマインダー iPhone

毎日は進む。
リマインダーは残る。

通知は見逃してしまうもの。TillYouDoは、あなたが明確に閉じるまで知らせ続けます。少しの粘り強さと、ひと息つける余裕を。

TillYouDoを知るApp Storeで近日公開
iOS 26+
アカウント不要あなたのiPhoneにアプリは15言語対応
TillYouDoのリマインダー例:書類を送る、借りた本を返す、友人の誕生日を祝う。
実際のアプリ。日常の使用例。

消した ≠ 終わった。

いつ完了したかを決めるのは、あなたです。

シンプルさを大切に

頭の中から、
今日の行動へ。

01

やることを書き留める。

署名済みの書類を送る。親友の誕生日に電話する。具体的な内容が、役に立つリマインダーになります。

02

必要なタイミングを選ぶ。

15分後、指定日時、または定期的に。まだ終わっていない場合の通知方法も決められます。

03

完了する。今でなければ、後にする。

「完了」で閉じ、都合が悪ければスヌーズ。通知を消すだけではリマインダーは閉じません。

まだ終わっていないとき

忘れずに。
自分のペースで。

標準プランは最初にこまめに知らせ、その後は間隔を空けます。通知を1回だけにすることも可能。戻ってくるペースを自分で選べます。

再通知のプランを選ぶ

通知の配信は、設定とiOSの許可に従います。

TillYouDoの適応型再通知の設定画面。

小さな用事にも、大切な意味がある。

やろうと
思っていたことに。

大切な人への気持ち

アレックスに電話。
今日は誕生日。

大切な人を毎年思い出すために。毎年の繰り返しはProの機能です。

仕事のあと一歩

署名済みの契約書を
取引先に送る。

用件を省略せずタイトルに。会議が長引いたら、都合のよい時間までスヌーズできます。

日々の用事

週末までに
ネット料金を支払う。

支払いを済ませたら「完了」。毎月のリマインダーはFreeに含まれます。

再利用できるアーカイブ済みリマインダー。

役に立つ設定は、そのままに

今日は完了。
また必要な日に。

アーカイブはリマインダーと設定を保存します。必要なとき、同じプランを最初から作り直さずに使えます。

アーカイブの使い方

個人的なことは、個人のもの

あなたの暮らしを、
データ源にしません。

リマインダーはiPhoneに保存。TillYouDoのアカウント、広告、分析SDKはありません。購入とシステムサービスはAppleが扱います。

プライバシーポリシー

まずは基本から

大切な仕組みは無料です。

有効なリマインダー5件、標準の再通知、スヌーズ、アーカイブ。Proでは件数や細かな設定の自由度が広がります。

FreeとProを比較